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ワーケーション

  • 2022年3月13日

ひらめき体質はつくれる。伝説の名著でつかむ「言語化力」の真髄。

これまではコピーライターなど一部の職能集団が担っていた「言語化力」は、今や全てのビジネスパーソンにとって必須能力となりました。ということは、全てのコピーライターの必読書は「全てのビジネスパーソンの必読書」ともいえます。最も有名な一冊が、ジェームス・W・ヤングの「アイデアのつくり方」です。実際、SNS […]

  • 2022年3月6日

働き方にも「多様性」を。編集部イチオシ!ワーケーションの「実行アイデア」6選

週刊ワーケーション関西では、これまで様々なワーケーションに関するアイデアを提案してきました。単なるバズワードではなく、創意工夫次第で働き方をもっと自由に、そして自分らしくできるこれからの時代に必要なスタイル、それがワーケーションです。今回は編集部イチオシの「実行アイデア」についてピックアップしてご紹 […]

  • 2022年2月27日

働くをもっと自分らしく。100人100色の「ワーケーションスタイル」

日本の職場においても比較的服装や髪型の自由度は上がってきましたが、「働き方そのもの」についてはまだまだ改善の余地はあります。リモートワークが普及し「仕事=オフィスに出社すること」という定義が揺らぐ今、改めて「自分の働き方スタイル」について見直してみるのもいいでしょう。 そのひとつのヒントが「ワーケー […]

  • 2022年2月20日

ドラクエの聖地に、海を見ながらイタリアン。ビーチ付き温泉街「洲本」へ行こう

淡路島の中心街「洲本」は温泉街が有名ですが、市街エリアにも魅力がいっぱい。ワーケーションがてら立ち寄りたいスポットが点在しています。潮騒派ワーケーターにおススメのスポットを厳選してご紹介します。 ビーチ付き、温泉街。   淡路島の中心地「洲本」は広大なビーチのある街。大阪湾の穏やかな海は、深いブルー […]

  • 2022年2月13日

生産性を上げる人は、議論を「確定」させる。知識社会における「働き方上手」の条件とは

テック社会化やVUCAの進行で仕事内容やその定義が大きく変わる中、求められるスキルも当然変わっている。極端な話、パソコンが無かった時代に求められるスキルセットと、今のスキルセットは全く別物だ。そしてワークスタイルはこれからもさらに進化していく。そんな新しい時代においては「仕事ができる」が意味するとこ […]

  • 2022年2月6日

海を見ながらの仕事の後は、星空BBQ。ワーケーション用の貸別荘が淡路島に誕生

徳島県・海陽町で導入された世界初のバス・鉄道の「二刀流」車輌=DMVが注目を集めています。レトロもぐっときますが、次代を開拓するイノベーションにはやはりワクワクします。これまで「ワーケーション」を軸に様々なスタイルを打ち出してきた週刊ワーケーション関西でも、近日画期的な世界初(?)のスタイルを発信す […]

  • 2022年1月30日

仕事の前のひと仕事。「農泊ワーケーション」で濃密な平日を。

日常とガラッと違う環境の中で新しい刺激を受けながら仕事をこなせる「農泊ワーケーション」が人気です。筆者(編集長)も東京でサラリーマン時代に茨城県の「暮らしの実験室 やさと農場」で二泊三日のフルタイムワーケーションを実施しましたが、業務時間前後に「ちょうどいい」肉体労働ができ、濃密な3日間が過ごせまし […]

  • 2022年1月23日

平日を大きく使おう。気の合う同僚とフルタイムワーケーション

これまで半休×ワーケーションによる「週末の前倒し」や「夏休み倍族計画」など、様々なスタイルをご紹介してきました。働き方の柔軟性が増す中、会社員でも知恵と工夫次第で自分らしい働き方は充分に実現できる時代です。とはいえ有給休暇消化率が未だに50%未満の日本企業では、半休でも取りづらいという方も多いでしょ […]

  • 2022年1月16日

リモートだからこそ、一致団結。広めの貸別荘で「キックオフ・オフサイト」

リモートワークの浸透によってビジネスパーソンの生産性が上がる一方、個と個のつながりの重要性についても改めて認識が高まってきています。ずっと同じ空間にいる必要はないのと同様、ずっと顔を合わせないで業務をするのも心理的安全性やテンションの観点からはよくありません。 リモートだからこそ、一致団結の「場」を […]

  • 2022年1月9日

一年の計は年始ワーケーションにあり。ニューノーマル時代の構想を練ろう

働きがいや目的を自ら設定していく必要があるニューノーマル時代。これまでも新年度には年頭の誓いや計画を立てていたと思いますが、今後はその重要性が一段と高まります。「計画を立てて、それで満足」でよかった旧き良き時代は、遠い過去のものになるでしょう。 PDCAサイクルの始点は「P」 たゆまぬ振り返りは、ま […]