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潮騒派ワーケーター

  • 2021年12月12日

目と舌で海の幸を堪能。淡路島・都志周辺の潮騒派ワーケーションスポット

淡路島の絶景といえば、播磨灘に沈む夕陽。それを眺める絶好のスポットがこの「都志エリア」です。西海岸沿いに走る「サンセット通り」を中心に魅力的なスポットが点在します。 今日の仕事は、夕焼けを締切にする 広大な駐車場スペースから淡路島の西海岸が一望できる多賀の浜海水浴場は、潮騒派ワーケーター必見スポット […]

  • 2021年11月14日

ワーケーションで「ずらし旅」。平日プレミアムで旅の魅力をひとりじめ

コロナ禍をきっかけに、人気が集まる場所や時期を「少しだけずらす」ことで旅をより魅力的に楽しむ「ずらし旅」が注目されています。しかし新しく生まれたばかりのスタイルなので、具体的なイメージが湧かない人も多いのでは。そこで、人気の観光地でもある、編集部のある淡路島を例に、ずらし旅の魅力をご紹介します。 海 […]

  • 2021年10月31日

山の幸、海の幸、そして空の幸。慶野松原付近で堪能する潮騒派ワーケーション

慶野松原は海水浴シーズンは駐車場が有料ですが、それ以外は海の見える駐車場が無料で使えるので、気軽に立ち寄れます。日本の白砂青松100選、日本の渚百選、日本の夕陽百選などに選ばれた淡路島を代表する名勝で、潮騒派ワーケーター必見のチェアリングスポットでもあります。 世界最小の美術館 五色町の樂久登窯(ら […]

  • 2021年10月17日

淡路島西海岸でランチリゾート。潮騒派ワーケーターが楽しむ「平日プレミアム」

編集部のある淡路島では今、続々と「海辺の屋外レストラン」がオープンしています。なかでも、先日郡家エリアにオープンした「Frogs FARM PICNIC GARDEN」は、西海岸在住の編集長神保が工事中に前を通るたびに気になっていたスポット。回転寿司屋さんや中華そば屋さんに、お洒落なコテージなどが続 […]

  • 2021年10月3日

うずしおだけじゃない。淡路島の鳴門海峡エリアで「世界一巡り」の旅を

淡路島は世界一にサンドされた島でもあります。北は世界最長のつり橋「明石海峡大橋」、南は鳴門大橋(大鳴門橋)の下に渦巻く世界最大級の「うずしお」。くるっと一周しても4時間程度ですから、ワーケーションついでに世界一巡りの旅をするのもダイナミックで素敵です。大胆でマクロなビジネスの発想にもつながるかもしれ […]

  • 2021年7月11日

潮騒派ワーケーターの聖地・淡路島。 編集部おススメの海辺くつろぎスポット

創刊時のTwitterアンケートで浮かび上がった「潮騒派」ワーケーターの存在。海の日や夏休みが近づくにつれ、心が騒ぎはじめた読者も多いのでは。編集部のある淡路島は、ぐるり360°がオーシャンビューのまさに「潮騒派の聖地」。車の窓を開けて、海沿いの道をドライブしながら潮騒の音をBGMにブレストするもよ […]

  • 2021年7月4日

夏休み倍増計画!たった1.5日の有給休暇で9連休を作るアイデア

長引くステイホームの間に、DIYの楽しみを覚えた読者も多いのではないでしょうか。ふとしたひらめきと少しの工夫で、暮らしを素敵に作り替えていくのはドキドキする作業です。その創意工夫は、何もお部屋の中に限る必要はありません。たとえば「バケーション」だって、知恵と工夫でDIYできるんです。 「半休」は、ワ […]

  • 2021年6月27日

「潮騒派」が主流。アンケートで判明した読者の理想は「海辺のワーケーション」

週刊ワーケーション関西では、読者ニーズを探るべく2021年6月6日~6月13日にTwitter上にて「理想のワーケーションスタイル」に関するアンケートを実施。結果、寄せられた回答43件のうち23件(53.4%)が「海辺のワーケーション」に関するものでした。またそのうちの9件(20.9%)は波の音に言 […]